自分を笑顔にする魔法の方法10カ条!この習慣であなたは絶対幸せになる!

自分の笑顔、守ってますか?

いつもお疲れ様です!!

 

未来のため、家族のため、

一生懸命頑張るあなたに敬意を表します!!

 

 

ところで、あなたは

「あなたのため」に何かしてあげていますか??

 

 

誰かのために頑張りつづけて、

気づいたらあなたのことは後回し。

 

 

休んでない、笑ってない、

遊んでない、労わってない・・・。

 

 

もしそんな日々を過ごしているとしたら、

ある時心の糸がプツンと切れて、

故障した心が復旧するまでに

かなりの時間がかかってしまうことになりかねません。

 

 

ぜひこの記事で「自分を笑顔にする魔法」を学び、

普段からメモ帳に自分を笑顔にする10カ条を貼って持ち歩いたり、

冷蔵庫やトイレに貼って

家族みんなでいつも目にするなどして実践してみましょう!

 

 

笑顔の絶対条件、「幸せの3本柱」とは?

あなたの笑顔を守る

幸せの柱

というものがあります。

 

それは3本あるのですが、

この3本柱がしっかりせず

1本でもぐらついていると、

あなたはたちまち

 

「頑張れない」

「笑顔になれない」

「つらい」

「憂鬱」

「だるい」

「もうやだ」

「何もできる気がしない」

「助けて」

 

といった状態に陥ってしまうでしょう。

 

それほど大事な柱なので、

よく覚えておいてください。

 

私もこの3つのバランスが合わず

長いこと苦労しましたので

1つでもかけちゃいけないことをつくづく実感しています。

 

 

3つの柱「心・意・体」とは?

 

1つ目は「心」、

2つ目は「意(意識)」、

3つ目は「体」です。

 

 

ここでふと、

こんな疑問がわきませんでしたか?

 

 

「あれ、心と意って、同じじゃないの?」

 

 

ここが幸せと笑顔を得る最大のカギであり、肝です。

 

 

精神的なバランスを崩してしまう人は、

ほとんどが「心」と「意識」の区別がついておらず、

この2つのバランスを崩しているのです。

 

 

「心がついていかなくなった」

 

 

という言葉、よく聞きますよね?

 

 

これはどういう意味だと思いますか?

何に心がついていかなくなったのでしょうか?

 

 

「体」、と思いがちですが、

よく考えてみると違うということが分かると思います。

 

 

もし「体(の元気さ)に心がついていかなくなった」ら、

それは次のような状況になります。

 

【体は常にエネルギーに溢れ、

一日中活発に動き回ることができるが、

心がそれについていかなくなった】
ありえないとは言いませんが、かなり特殊です。

心がついていかなくなると、

鬱状態に近くなりますが、

そうなるとふつうは体も動かなくなってくるからです。

 

 

それよりも、

体が極端に疲労したり、病気になったりして、

「体が気持ちについていかなくなる」ことの方が

状況的には多いでしょう。

 

 

では、「心がついていかなくなった」という言葉は

どういう状況を指しているのでしょうか?

 

 

実は、

「心が意識(意志)についていかなくなった」

 

この状況を指しているのです。

 

 

もっと具体的に言うと、

【あれをやりたい、これもやらなきゃ、

全部頑張りたい、という「意志」はあるのに、

心がついてこなくなって何にもできない・・・

 

こういう経験、ありませんか?

 

そうなのです。

「心」と「意識(意志)」は別物なのです。

 

 

はまさにハートの部分。

ハートは考えるのではなく「感じる」のですよね?

 

 

そして「意識(意志)」は頭がするのです。

頭脳です。「考える」のはここです。

 

 

それに「体(体の健康)」を加えた3つの柱が、

あなたが笑顔で幸せに暮らすために欠かせない

「幸せの3本柱」です。

 

 

覚えておいて損はないはずです。

今の自分はどれか1つでもないがしろにしていないか、

常にチェックしてみてくださいね!

 

 

自分を笑顔にする魔法の10カ条!!

「幸せの3本柱」にはそれぞれいくつか

具体的に絶対に大切にすべきことがあります。

 

 

全部合わせて10個あるのですが、

それぞれを漢字1文字で表してみました。

何を指すのか当ててみてください!クイズです。

 

 

自・人・感・言・行・信・休・呼・食・動

 

 

さあ、予想してみましたか?

 

では、答え合わせをしてみましょう!

 

 

1、自分を大事にする

もっとも基本的なことで最も難しいのがこれですが、

やっぱり一番大切にしてほしいのが「自分」です。

 

どう大切にしたらいいのか分からない!

という方には、以下をやってみてほしいと思います。

 

自分を大事にする3つの方法

1、自分をほめる(とにかく自画自賛です。人に聞かせる自画自賛ではなく、自分自身に言ってあげます)

 

2、ご褒美をあげる(好きな物、美味しいもの、贅沢品(【LUXA】でお得に贅沢体験)、睡眠時間、お小遣い、時間、旅行などなど)

 

3、逃げる(嫌なこと、辛いことからたまには「逃げる」という選択肢を発動しましょう!その許可を自分にあげてください。たまに頑張ることをさぼったって、人生は終わりません^^)

 

自分を大事にすることが下手だなと思う方は、

ぜひこの3つをうまく組み合わせながら

自分の頑張りを労ってあげましょう。

 

 

2、人を大事にする

私が大切にしているモットーの一つに

「自分を幸せにできない人は、人(他人)を幸せにはできない」

というものがあります。

 

 

これは学生時代入院していた病院の本棚に

置いてあった漫画に出てきた一節です。

 

 

このころ自分をまったく大切にできていないことに、

この1行の言葉によって「ハッ」と気づかされました。

 

 

そして、自分を少しずつ大切にしていったことで、

今では人を大切にするということがどういうことかわかりました。

 

 

目の前の相手を、自分のことのように思い、自分にできることをする。

 

 

これで十分、人を大事にできているのです。

 

 

人を大事にするというのは、

そんなに大それたことではなく、

かといって軽いものでもありません。

 

 

1番の「自分を大事にする」をできる人は、

人を大事にする方法もわかるはずです。

 

 

目の前の人が苦しんでいたら、

自分のことのように共感し、

苦しみを分かち合って励まし、

 

 

目の前の人が喜んでいたら、

自分のことのように共感し、

嬉しさを分かち合って喜び、

 

 

目の前の人が頑張っていたら、

自分のことのように労い、

称賛し、尊敬とエールをあげ、

 

 

目の前の人が助けを求めていたら、

自分を助けるつもりで逃げ道(あるいは解決策)を

一緒に探してあげる。

 

 

自分を労わるように、他人も労わればいいのです。

 

 

人を大切にすることで、

自分の心が優しく柔らかくなります。

心に温かさが広がります。

 

 

私たちは、人を大切にできなかったとき、

どこかに罪悪感や心の「冷え」を感じ、

ネガティブの種が植わります。

 

 

人に感謝されるために人を大事にするのではありません。

 

 

自分を大事にするために、人を大事にするのです。

 

 

私たちは利他的な美しさでのみ生きているわけではありません。

 

 

美しくあろうとすればするほど、

そうはなれない人間の小ささにうちのめされたりします。

 

 

いいのです。

感謝されたら嬉しいし、

人に笑顔になってもらえたら嬉しいし、

喜んでもらえたら嬉しい。

 

 

それが相手のためでも

自分のためでも関係ありません。

 

 

あなたも他人も笑顔に幸せにできるのなら、

そこに「意味」なんて必要ないんです。

 

 

ぜひ人を大事にしてください。

 

 

特に自分に近い人、

家族や友人を大事にしてください。

 

 

自分が大事にできる人間の範囲は限られています。

 

 

「目の前の人」を大事にすることが最も大切で、

それができない人は遠くの人を幸せになんてできません。

 

 

自分>目の前の人>より多くの人 です。

 

 

「世界中の人を幸せにしたい!」という夢を持つのなら、

まずは自分を、そして家族を幸せにするところからスタート!

ということですね。

 

 

3、感謝を大事にする

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次に大事にしたいのが「感謝の心」です。

 

 

ここまでの「自分」「人」「感謝」を大事にすることが

1本目の柱である「心」にかかわる部分ですね。

 

 

「感じる心」で日々の生活を注意深く見まわしてみましょう。

 

あなたの周りにも感謝できることが溢れているはずです!

 

朝無事に起きれたこと、

温かいごはんを食べられたこと、

小鳥の声が聞こえたこと、

小鳥の声が聞こえる心の余裕があったこと、

お隣さんが笑顔で挨拶を返してくれたこと、

スーパーで割引があったこと、

今日もペットが可愛いこと、

家族が元気で健康なこと、

家があること、

布団があること、

トイレが流れること、

お湯を沸かせること、

窓があること、

一人じゃないこと、

眠れること、

歩けること……。
挙げだしたらキリがないほど

私たちの日常には感謝すべきことが溢れているのに、

そのうちのいくつにでも目をむけて

「ありがとう」という気持ちを持てているでしょうか?

 

 

トイレが流れる、

布団がある、

部屋に窓がある、

なんてことは、

生まれてからずっとそんな環境で過ごしてきた人にとっては

感謝すべきものなのかもわからないかもしれませんね。

 

 

人には誰しも苦しい時期があるでしょう。

私にもありました。

 

 

異国で、小さなベッド1つとスーツケースで

ほぼいっぱいになってしまう窓のない部屋に住み、

水の流れない共同トイレに困り果て、

薄いブランケットにくるまって眠った時期がありました。

 

 

でも、そんな経験があったからこそ、

人より多くの「幸せ」を、

同じこの世界の日常の中からすくい出し、

見つけ出し、抱きしめ、感謝することができます。

 

 

これは苦しんだ分以上のご褒美を得ていると感じます。

 

 

幸せな暮らしをしているはずなのに、

その幸せさに気付かず、

その尊さに気付かず、

ないものにばかり目がいく人がどれほど多いことでしょう。

 

 

持てる幸せに感謝できるようになってこそ、

さらなる幸せが舞い込んでくるとは思いませんか?

 

 

幸せだって生き物です。

 

 

ちゃんと見つけて感謝してくれる人のところを

訪れたいと思っているはずです。

 

 

日常の小さな幸せたちを

まるで無きもののように扱う人に、

それ以上の幸せはやってこないでしょう。

 

 

4、言葉を大事にする

言葉を大事にする人は、とても美しい人です。

 

 

言葉は魔法です。

 

 

言葉一つで人を幸せにも不愉快にもできてしまうのです。

 

 

あなたは普段から自分を高める言葉を使っていますか?

 

 

◯◯できない。

◯◯がない。

でも◯◯だから。

無理。

うざい。

死ね。

くそ。

むかつく。

 

 

そんな言葉を使っていたら、

今すぐに改めてください!

 

 

普段口にする言葉は、あなたの人生に強くかかわってきます。

 

 

とかく子供たちはこのような言葉を

なんの考えもなしにポンポン使いがちですが、

汚い言葉は吐いた自分を汚くし、

ネガティブな言葉は吐いた瞬間から自分のレベルを下げているのです。

 

 

お父さんお母さんはただ単に

「悪い言葉遣いはやめなさい!」と叱るのではなく、

その言葉が自分にどう影響し、

その影響が積み重なると自分の人生がどうなっていってしまうのかを

きちんと説明してあげてください。

 

 

子どもたちは周りの子供が使っている言葉に染まりやすいですが、

小さなころから「言葉はすごくて、言葉は怖いんだ」

という言葉の力をしっかりと諭し、

自分を自分で高めていける、

人を言葉で幸せにしてあげられる子供に育ってほしいですね。

 

 

もちろん大人にも同じことが言えます。

 

 

今からでも習慣は変えられます!

「習って、慣れるまで続けれる」と、

それは習慣となって自分の身に付きます。

 

 

意識して「いい言葉、ポジティブな言葉、

褒め言葉、優しい言葉、感謝の言葉、

認める言葉、愛の言葉」を使っていってください!!

 

 

あなたの日々の「言葉の力」が

幸せの魔法となって人生の隅々にまで波及していくでしょう。

 

 

間違っても言葉の力を「不幸の魔法」にしてはいけません。

 

口にする「言葉」も大切ですが、

SNSやメールが日常に深くかかわる現代では、

「文章力」も人生に大きくかかわってきます。

 

人生を変える文章力を身につけたい人は、

以下のサイトで文章力を学んでみましょう。

➤この文章力が人生を変える!KANADA塾

 

↑Web上で無料講座を開講しているので、

記事を読んでいくだけでも勉強になります。

 

自分のためにもなりますし、

お子さんに「文章の書き方」や「文章の大切さ」を教える

教科書としてもよいでしょう。

 

 

5、行いを大事にする

 

次に大事にしてほしいのが「行い」です。

 

言葉と並ぶほど強い力を持っていて、

ぜひ良い方に活用して人生を豊かにしていきたい部分です!

 

 

でも「行い」って一言で言っても

どんな行いを大事にしていったらいいの?

と言う方には、以下のことをおすすめします!

 

2つの良い「行い」習慣

1、ジェントルポリシー

(男性も女性も関係なく、「ジェントルマン(ウーマン)な行動」を心がけましょう!たとえばドアを開ける時は後ろの人が通るまで待っててあげる、重いものを持っているお年寄りがいたら助けてあげる、ベビーカーのママが電車に乗ろうとしたら手伝ってあげる、泣いてる子供がいたら寄り添ってあげる、お腹を空かせている人がいたらごちそうしてあげる、道に落ちているゴミを拾うなどのいわゆる「善い行い」です。)

 

これは分かりやすいですね。

でも気恥ずかしくてなかなかできない人も多いかもしれません。

小さなことからでいいのでチャレンジしてみましょう^^

 

2、福貯金

(靴をそろえる、玄関を綺麗にする、ガス代をピカピカにする、トイレを綺麗にする、挨拶をする、笑いかける、花に水をやる、小鳥に米を分けてあげるなどなど、自分が「福がきそうだな」と考える行いを毎日ちょっとずつ積み重ねる感覚で続けていきましょう!)

 

こちらはもっと気軽にできる「行い」ですよね。

 

こういった善い行い、

福を呼ぶ行いは、

いい言葉と同じく人生の隅々にまで波及する力を持っています。

 

 

いいことをすれば、いいことが起こる!

 

 

普段の小さな行いにも愛と信念を持って生活してみましょう^^

 

 

6、信じるものを大事にする

 

あなたは何かを信じていますか?

 

自分、神、仏、宇宙、

先生の教え、努力、友情、未来、成功、、、

 

 

なんでも構いません。

 

 

信じることを大事にしましょう。

 

 

この世には「裏切り」というものがあります。

 

 

しかし裏切りを恐れ、

何ものも信じられない人の人生は

「幸福」とは程遠い、寂しいものになってしまいます。

 

 

裏切られてもいいじゃないですか。

あなたが信じ抜けば。

何度でも信じれば。

 

 

裏切りへの恐怖は、

信じることの尊さには変えられません。

 

 

信じることは幸せの基盤であり、

頑張るエネルギーの源であり、

笑顔のホームです。

 

 

 

信じましょう。

 

あなたのやっていることを。

あなたの大切な人を。

あなたが信じたいものを。

 

 

「信じれば救われる?」

 

まったくその通りですね!!^^

 

 

ここまでの「言葉、行い、信じること」が

「意識」に関する部分でした。

 

 

悪い言葉、悪い行い、裏切りへの恐怖など、

あなたの意識をダメな方へ誘惑するものは多いでしょうが、

しっかりと意識して

「自分を笑顔にする習慣」をつけていきましょう!!

 

 

 

7、休息を大事にする

 

ここからは「体(健康)」を守って自分を笑顔に、

幸せにするための4つの「大事なこと」を説明します。

 

 

まずは頑張りすぎる人にありがちな

「休息をとらない」「息抜きをしない」こと。

 

 

これは幸せの柱倒壊のシナリオです。

忙しくても、やることが残っていても、

休む余裕がなくても、

無理にでも休みましょう。

 

 

「うまく自分を休めてあげられる」人=かっこいい大人

 

だということを、

20代前半までさんざん休まずに頑張っては倒れ、

復活してはまた休まずに頑張り、倒れ、

を繰り返した私だからこそ、

この「休息の大切さ」は身に染みて知っています。

 

 

どう休んだらいいかわからない・・・という方には

この本がおすすめです。

 

私もこの本に出会ってからは、

少しの時間でも脳や心を休めるように心がけています。

毎日実践していると、

だんだんと「休息」が上達してくるのも面白いです。

 

 

8、呼吸を大事にする

心が疲れたとき、

意識(意思)が弱ったとき、

体が疲れたとき、

どこに証拠が現れるかと言えば「呼吸」です。

 

「ストレス社会」とも呼ばれる現代で生きる私たちの多くは、

よくよく観察してみると、

呼吸がかなり浅くなっていることに気付くでしょう。

 

 

何もストレスがなかった子供のころ、

胸いっぱいに吸っていた息……。

 

今では背は丸まり、

視線は下がりがちになり、

深く息をつくのはため息のときだけ・・・。

 

 

そんな風になってはいませんか?

 

 

呼吸に気を付けてください。

 

 

背筋を伸ばし、

肩や首を回し、

1日に何度も(気づくたびに)

深い呼吸を繰り返しましょう。

 

浅い呼吸は自律神経のバランスを乱し、

免疫力を低下させ、肩や首を凝らせ、

頭が痛くなり、体が冷え、便秘がちになり、

気分がダウンし、元気が出なくなり、

要するに心も体も頭も(長期間の酸素不足で

機能が低下してしまうのです。
 

浅い呼吸を改善する方法について、

詳しくはこちらの記事の

「呼吸力を身に着ける!」の項をご覧ください。

➤体がいつも緊張してコリが辛い原因は?スッキリ効果確実の4つの改善法とは?

 

 

9、食事を大事にする

 

食事も本当に大切な要素です。

 

とくに人間が「幸せ」を感じるために

必要な栄養素というものがあります。

 

 

「トリプトファン・ビタミンB6・炭水化物」の3つです。

 

セロトニンはトリプトファンという必須アミノ酸の一種とビタミンB6が合成されてできあがります。また、炭水化物がこれらの栄養素を脳まで運んでくれるので、この3つをバランスよく摂取することが重要です。(引用:幸せホルモンが不足すると憂鬱?セロトニンを増やして元気になる5つの方法とは?

 

これらは「幸せホルモン」という

脳内ホルモンを作り出してくれる材料です。

 

このホルモンがちゃんと出ることによって、

私たちは幸せを感じることができるんです。

 

幸せな環境なのに幸せを感じられない、

幸せを感じるセンサーが鈍い、という方は、

もしかしたら栄養が足りていないのかもしれません。

 

 

幸せホルモン「セロトニン」について詳しく知りたい方は

合わせてこちらの記事もご覧ください。

➤幸せホルモンが不足すると憂鬱?セロトニンを増やして元気になる5つの方法とは?

 

 

10、運動を大事にする

 

最後に、運動の大切さについてお話しします。

 

運動の中でも「リズム運動」を

ぜひ生活に取り入れてほしいのですが、

 

リズム運動というのは

「散歩、ウォーキング、ジョギング、縄跳び、水泳、筋トレ・・・」

そういった一定のリズムでやる運動のことです。

 

これも先ほどの「幸せホルモン」と深い関係があります。

運動は脳内にセロトニンを発生させてくれるのです。

 

「うつ病は運動で治せる!」というほど

精神にとって運動は大切な要素なのです。

 

 

体の健康と同時に、心の健康も鍛えてくれる。

 

あなたの人生に運動を取り入れないことは、かなりです!

 

 

 

毎日ハードにやる必要はありません。

毎日少しずつを続けていけばいいのです。

 

 

特に心に元気がないな、という方は

ぜひとも運動を大切にしてみてくださいね!

 

 

数日続けてみると、

あっけなく心の霧が晴れてくることに気づかれることでしょう。

 

 

笑顔になれる10の習慣で幸せに暮らそう!

 

印刷したり、スクリーンショットをしたりして、

常にこの10か条を忘れないようにとっておけるよう、

リストにまとめました。

 

ぜひ活用して、生活の中に取り入れてくださいね^^

 

 

自分を笑顔にする魔法の10カ条!!
  1. 自分を大事にする
  2. 人を大事にする
  3. 感謝を大事にする
  4. 言葉を大事にする
  5. 行いを大事にする
  6. 信じるものを大事にする
  7. 休息を大事にする
  8. 呼吸を大事にする
  9. 食事を大事にする
  10. 運動を大事にする

 

 

ご紹介した10の習慣は、

一朝一夕にはできないかもしれません。

 

 

しかし1つ1つはそれほど難しいものではなく、

あなたの心がけ1つで簡単にできるものばかりです。

 

 

自分が笑えていない、幸せじゃない、

幸せに笑えるようになりたいと思っているのなら、

ぜひ1つずつでいいのでできるようになっていきましょう!

 

 

あなたの幸せと心からの笑顔を、

私も心より祈っています。

 

 

       
 
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